ホワイトボードに演奏プログラムを書く今野さん。次回からは、参加者に手渡すプログラムを作ろう。施設側で作ってくれるものと思って確認していませんでした。反省。これはこれで手作りの味が出た、との声も。 |
50脚用意した椅子がたりなくなりました。60人以上の障害者と家族が参加。 ひとりの障害児が、体を前後左右に大きくゆすり、ときどき立ち上がって、くるりと回ったりしていました。しばらく見ていて気づいた。音楽に合わせて動いているのでした。目が楽しそうに輝いていました。 |
最後に、プログラムになかった「大きな古時計」を参加者とともに一緒に歌いました。 |
都子さんの慰霊碑のある地区の小学校。2回目のメモリアルコンサートはここで開催されました。児童や父兄ら50人ほどが集まりました。 |
富山空港に着いた川崎祥悦先生を、休む間もなく会場にお連れしてリハーサル。あとで聞いたら、昼食も食べていなかった、とのこと。これじゃ拉致監禁みたい。 |
![]() 沢崎義敬・魚津市長の挨拶。前回まではメモリアルコンサートの実行委員長。 (現・実行委員会顧問) 司会は濱田實・実行委員会事務局長だったが、マイクがしばしばハイジャックされました。 |
予定時間を大幅にすぎて田中光幸・実行委員会副委員長・市議の挨拶で閉会。 |
資料 |
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